利用案内 利用申込みについて

利用の申請

  1. 利用の申し込みは、次の期間内の利用に限ります。
    ・ホール及び楽屋:7か月以内
    ・会議室及び和室:3か月以内
  2. 利用当該月の7か月前(会議室等は3か月前)の月の1日(休館日の場合は翌日)午前8時30分に受付を開始します。受付は先着順とします。
    例)10月15日にホールの利用を希望される方→4月1日午前8時30分受付開始
  3. ご利用予約は、原則ホールと楽屋は1か月前までに、会議室は当日の1時間前まで承ります。
    ホールの1か月を切った時点でのお申し込みはご相談ください。
  4. 平成28年6月からリハーサル室の単体貸出が出来るようになりました。ホール利用の予約がない場合の、1か月前から前日までにお申し込みください。なお、リハーサル室のご利用にあたっては諸注意がございますので予約の際にご確認ください。

申請の方法

  1. 利用の申請は、直接来館のうえ、会館利用申請書によりお申し込みください。なお、来館の際は主催者の実施計画の概要をお持ちください。
    ※口頭、電話または郵送による申し込みや受け付けはいたしません。
  2. 利用の申し込みの際に、催し物の具体的な内容等について伺いますので、会場責任者またはその内容がよく分かる方がおいでください。

利用時間

午前:9時~12時
午後:13時~16時30分
夜間:17時30分~21時30分
終日:9時~21時30分
※準備・後片付けの時間を含めます。

利用期間

ホール、楽屋、リハーサル室、会議室、和室を連続して利用する場合は5日間までです。

持ち込み器具

器具を持ち込みされる場合は、秩序の保持及び安全と施設の機能に応じて、持ち込み器具の制限及び持ち込み品の使用禁止がありますので、もれなく申告してください。

使用料の加算等

加算等の条件

条件 左記条件における使用料
市外居住者が使用する場合 ※1 規定使用料の5割を加算
営業そのほかこれらに類する目的で施設を使用する場合 ※2 規定使用料の10割を加算
ホールを練習・準備のみ使用する場合 (1)規定使用料の3割の額を減額
(2)算出された使用料の3割の額を減額
使用時間の超過の場合 (1)規定使用料の3割の額を加算
(2)算出された使用料の3割の額を加算

※(1)は市内居住者による使用、(2)は※1又は※2に該当する使用

使用料の返還

納入された使用料は、原則として返還しません。ただし、以下の事項に該当する場合は、その全部または一部を還付いたします。
(1)会館の管理上、特に必要があって、施設の利用ができないとき
(2)利用権利者の責めに帰することができない理由により、会館の施設等を利用することができないとき

舞台等の打ち合わせ

  1. ホール舞台を利用される方は、利用前1か月から1週間の間に舞台進行、舞台装置、大道具の持ち込みなどについて、舞台担当者と必要な事項を詳しく打ち合わせしてください。プログラムなどの印刷は打ち合わせ後にしてください。
  2. 舞台上の看板、その他特別の設備をする場合は、係員と相談のうえ、その指示に従い事前に用意してください。

新座市民会館

 〒352 - 0011 
埼玉県新座市野火止1丁目1 - 2
交通アクセス
 TEL.048-481-1111 
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